明生ライジング株式会社

AIを安全に使うなら、ローカルAI。

データを社外に出さない、
自社専用のAIを社内に置きます。

なぜ、ローカルAIなのか

攻撃する側も、AIを使います。

外からの攻撃をすべて防ぎきるのは、年々難しくなっています。

それなら、そもそも外とつながない場所にAIを置く。

ローカルAIは、インターネットにつながなくても動きます。
データは外に出ません。外からも届きません。

機器を社内に置く以上、その管理は自社の責任になります。そこまで含めて設計します。

ローカルAIの特徴

  1. 01

    データが社外に出ない

    書類もAIへの質問も、社内の機器の中で処理します。

  2. 02

    どれだけ使っても料金は変わらない

    使う量が増えても、料金は増えません。クラウドのAIは、月額や使った量に応じて払い続ける形です。

  3. 03

    自社専用に作れる

    自社の帳票や知識に合わせて作ります。

ローカルAIとは

データがどこを通り、どこに出ないのか。クラウドとローカルを選ぶときの判断軸とあわせて整理しています。

ローカルAIとは →

サービス

ローカルAIでできること

  • 帳票の転記を任せる

    Ai office worker。請求書や納品書を読み取り、会計ソフトに取り込めるデータにします。

    Ai office worker →
  • 社内の知識を探せるようにする

    カスタムAI開発。マニュアルや過去の記録を、誰でも検索して使える仕組みにします。ローカルにするかクラウドにするかは、要件に合わせて最初に決めます。

    カスタムAI開発 →

導入の進め方

エンジニアが現場に入り、AIが効く所の仕分けから引き継ぎまで行います。講座と伴走で、社内で使いこなす人も育てます。

AI導入支援 →

AI教育

社員が自分の業務でAIを使えるようになるまで、講座と伴走で支えます。

AI教育の相談 →

事例

事例を見る →

自社でどう使えばいいか、
わからない方へ

4つの質問に答えると、ローカルAIが向いているかの目安が出ます。

簡易業務診断へ

会社・発信